会費制結婚式を徹底比較&解説

会費制結婚式 体験レポートその1

    

3年間付き合っていた彼にプロポーズをされて、ようやく結婚式を挙げることになりました。

プロポーズを承諾し喜んでいましたが、

母に「結婚式の日取りや会場、招待するお客様などの人数や予算はどうなっているの」と聞かれました。

「結婚するんだ」と胸を躍らせウエディングドレスなどに夢をはせていましたが、

肝心なことは何一つ決めていませんでした。

彼と結婚式の日取りを決めて、会場選びを始めることにしたのです。

インターネットでお勧めの会場選びを始めましたが、

人気の高い式場は招待客を最小限にしても費用はかなり高いのです。

結婚式の費用には「挙式」「披露宴」「衣装や写真」など項目を上げると「こんなに費用が掛かるの」と驚いてしまいました。

せっかく結婚するのですから、挙式か披露宴かではなく両方行いたいのが本音です。

挙式もして披露宴まで行うとなると招待する人数が総額に大きく影響してきます。

披露宴では、料理に飲み物、引き出物や引き菓子、招待状にメニュー表まで必要です。

彼も私も友人が多いので披露宴をするなら友人の全てを招待したいのです。

それでは「芸能人並みの費用が必要」なんて彼と驚いてしまいました。

しかし、会費制ウェディングならお金がない私達でも「格安の費用」で済むのです。

結婚式を挙げる費用が」こんなに高いなんて思ってもいませんでしたが

「豪華特典つきのキャンペーン」が実施されておりリーズナブルな料金で「挙式」と「披露宴」を行うことができることになったのです。

憧れのチャペルで父に手を取られバージンロードを歩く夢も叶いました。

螺旋階段を彼と歩く中「フラワーシャワー」を浴びて、ブーケを友人の輪に投げる喜びをかみ締めることもできたのです。

ウエディングドレスと着物の両方を着ることもできて夢のような結婚式を挙げることができました。

本来なら、彼とお付き合いをしていた3年の間に結婚式の費用を貯めておくべきだったのですが、

お金がない私達二人でもプロデュース会社の申込特典を利用して贅沢な式を挙げることができました。

 

友人も呼んで楽しいウェディングができる会費制結婚式はこれからの時代増えてくる

ウェディングのスタイルだと思います